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お知らせ Archive

【お知らせ】ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0正式リリース

ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0をリリースいたしました。

ログイン後、カブロボ工房からダウンロードして頂き、カブロボを開発して頂くことができます。
お試し頂けたら幸いです。

ETF対応のSDKまたKBユニバーサルの使用方法については以下のページをご参照ください。

*ETF機能対応のカブロボについて

今回の修正履歴は以下の通りです。

2008/04/14 version 2.1.0
【新機能】新しいテクニカル関数として騰落レシオが実装されました。AnalysisManager#getUpDownRatio()から実行出来ます。
【改良】自動損切り値をrobot-config.xmlに記述することで、ユーザーによる設定が可能になりました。
【修正】InformationManager#getEtfNikkei225List および #getEtfTopixList の戻り値が不正だった問題を修正しました。

また、カブロボルールにも一部以下のようなルールが追加されました。

・株式分割・株式併合もしくはそれに準ずるコーポレートアクションが予定されていた場合はその前後20 日間において新規注文が禁止され、保有している銘柄に関しては強制的に反対売買が執行されます。

*カブロボ作成ルール/仕様(PDF)

売買状況メール配信停止機能を追加

売買状況メールの配信を停止できる機能を追加いたしました。

Myページの各ロボットの「メール配信」の項目の「受け取らない」をチェックしますと、
メールが配信されなくなります。

【お知らせ】ETF対応版カブロボSDK2.1.0-rc2版とカブロボ成績表作成ツール1.0.4-rc1リリース

ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0 RC2版、および、カブロボ成績表作成ツール1.0.4 RC1版をリリースいたしました。

ログイン後、カブロボ工房からダウンロードして頂き、カブロボを開発して頂くことができます。
お試し頂けたら幸いです。

また、成績表も作成できるようになりました。
通常通り、カブロボサイトにてアップロード、また稼動テスト、日々の運用を行うこともできます。

ETF対応のSDKの使用方法については以下のページをご参照ください。

*ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0-beta1版リリース
*ETFを売買するサンプルロボット

今回の修正履歴は以下の通りです。

2008/01/21 version 2.1.0 RC2
【改良】成績表作成ツールのETF対応に伴う内部修正を行いました。
【修正】2.1.0 RC1より最終成績表作成時に例外が発生することがあった問題を修正しました。

【お知らせ】サポートページを追加しました

より簡単にカブロボの情報をご覧頂けるようにサポートページを追加いたしました。
主な内容は以下の通りになっております。

・カブロボとは
・カブロボについての情報を手に入れる
・カブロボマニュアル
・困ったことがあったら
・規約、規定類、その他のドキュメント
・リンク集

ご参考にして頂けると幸いです。

【お知らせ】稼動テスト・運用時に運用開始資産額を指定できるようになりました

以前は、カブロボの運用開始資産額が5000万円で固定でしたが、
稼動テスト・運用時に運用開始資産額を指定できるようになりました。

これにより、ご自分の資産に合わせて運用テストを行なうことができます。
また、資産額によるパフォーマンスを検証することができます。

カブロボを作成した後、稼動テスト、または、日々の運用開始時に、運用開始資産額を入力します。
最低50万円から最大10億円(10万円単位に丸められます)まで指定できます。

ご活用頂けると幸いです。

【お知らせ】カブロボSDK2.1.0-rc1版リリース

ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0 RC版をリリースいたしました。

ログイン後、カブロボ工房からダウンロードして頂き、カブロボを開発して頂くことができます。
お試し頂けたら幸いです。

また、カブロボサイトにてアップロード、また稼動テスト、日々の運用を行うこともできるようになりました。

ETF対応のSDKの使用方法については以下のページをご参照ください。

*ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0-beta1版リリース
*ETFを売買するサンプルロボット

今回の修正履歴は以下の通りです。

2008/01/07 version 2.1.0 rc1
【改良】上場前銘柄を、InformationManager#getStockList(Category) にて取得出来ないようにしました。
【修正】InformationManager#getEtfList() にて null を含んだ ArrayList が返る場合があった問題を修正しました。
【修正】株式分割または併合にて端株が売れない問題を修正しました。
(配布しているSDKでは発生いたしません。日々の運用にて発生する場合がありました)

【お知らせ】「カブロボブログパーツ」リリース

「カブロボブログパーツ」をリリースしました。

ログイン後、カブロボ工房でカブロボを作成した後、「プロフィール設定」ボタンを押します。
カブロボのプロフィール設定ページのブログパーツの項目で、
「公開する」を選択し、プロフィールを保存すると、
ブログパーツのスクリプトが表示されますので、ブログに貼り付けてください。
ご自分のカブロボの成績をブログに掲載することができるようになります。
例えば、投資日記などご自分のカブロボを紹介することができます。
ご活用頂けると幸いです。

※カブロボが運用中で、成績表が生成されている必要があります。

【お知らせ】ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0-beta1版リリース

ETF機能対応のカブロボSDK2.1.0ベータ版をリリースいたしました。

ETF とは、"Exchange Traded Fund"の略で、
東証などの取引所で取引きされている投資信託のことを指しています。
カブロボでは、

1330 上場インデックスファンド225
1306 TOPIX連動型上場投資信託

の2銘柄を取り扱います。

ログイン後、カブロボ工房からダウンロードして頂き、カブロボを開発して頂くことができます。
お試し頂けたら幸いです。

お試し版であるため、カブロボサイトにアップロードまたオンラインテスト等はまだできません。
近日中にご利用頂けるようになる予定です。
安定版のカブロボSDK2.0.3は、通常通り行えます。

以下に、ETF対応のSDKの使用方法を簡単にご説明いたします。

●ETFを使うために
robot-config.xml を事前に修正しておきます。
指定方法は SDK付属のrobot-config.html のドキュメントをご覧ください。

●ETFの使い方
ETFは通常の銘柄と同様に扱うことができます。
OrderManagerクラスで通常の銘柄同様注文します。
成行、指値、逆指値も可能です。
また、空売りもできます。

●ETFのStockクラスの取得方法
詳しい内容は、JavaDocをご覧ください。

for(Category cat: InformationManager.getInstance().getEtfList()){
cat.getStockList()
}

EnumETFCodeList
InformationManager.getInstance().getEtfList()
InformationManager.getInstance().getEtfNikkei225List()
InformationManager.getInstance().getEtfTopixList()

●ETFと通常の銘柄の違い
- robot-config.xml の修正が必要
- 業種コードが10000以上 (通常は10000未満)
- ETF では出来高制限無し
- 出来高、売買代金は取得可能
- 銘柄詳細情報(stock_detail)では、PER, PBR は必ず -1 が返るが、それ以外は取得可能

【お知らせ】KBユニバーサルの部品を一部変更いたしました。

KBユニバーサルにて、「Stochasticsの%K」の部品に、
使用されない入力欄(移動数)が表示されておりましたので削除いたしました。
カブロボの動作には影響ありません。
一部の方に、ご混乱を招きましたことををお詫び申し上げます。

【お知らせ】ランキングの更新・売買結果メール送信の遅延について

2007年10月24日時点のランキングの更新・売買結果メール送信が遅れておりました。
現在は、ランキングの更新、メール送信とも完了しております。
ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】カブロボ成績表作成ツールの修正版

カブロボ成績表作成ツールの修正版(v1.0.3)をリリースいたしました。
変更内容は以下の通りです。

【更新】使用ライブラリのバージョンチェックを行うようにしました。
【修正】"c:\program files\kaburobo"のようなスペースを含むパスで問題が起きるのを修正しました。
【変更】資産推移グラフの時間軸書式を若干変更しました。

【お知らせ】稼動テストに新しいテスト期間追加 II (テスト期間1年)

稼動テストに、新しく2005年、2006年、直近1年のテスト期間を追加いたしました。
特に、直近の1年間では、最新のデータが追加されていきます。
毎日新たなテストができますので、お試し頂けると幸いです。

【お知らせ】稼動テストに新しいテスト期間追加(2007年前期)

稼動テストに、新しく2007年前期(2007/1-2007/4, 2007/5-2007/8)の期間を追加いたしました。
激動な相場ですが、ぜひ新しい期間でテストしてみてください!
お試し頂けると幸いです。

【お知らせ】長期自動バックテストにエラー表示機能

10年バックテストの実施タイミングにつきまして」でもお知らせいたしましたが、
長期自動バックテスト(10年)で、バックテスト時にエラーが発生した場合、
その詳細内容を表示する機能をリリースいたしました。

なお、長期自動バックテスト機能は、以下の条件のカブロボについて、
自動的にバックテストが順次実行される機能のことです。
・1日以上運用中のもの
・1回以上取引しているもの
・KBライト以外のもの

条件に該当すれば、順次順番待ちに登録されます。

バックテストが行なわれる機会は基本的に1回ですが、
一度運用を停止し、再開すると、カブロボの設定が変わったとみなし、
再度、バックテスト対象になります。

バックテストが完了次第、カブロボサイトで各カブロボに成績表示のリンクが表示されます。
バックテストの進行具合は、込み具合によります。

バックテストでカブロボにエラーが発生した場合、その旨が表示されます。
その場合、審査対象になりませんので、一度運用を停止し、
カブロボを修正して頂くことをお勧めいたします。

受賞者の方は、詳細な成績表を見ることができます。

【お知らせ】新刊「よくわかるJava」

「株式自動売買ソフトウェア 株ロボを作ろう!」の著者である鳥海氏が
「よくわかるJava」というJavaの入門書を発刊いたしましたのでお知らせいたします。amazonへのリンク

これからJavaのプログラミングを始められる方に最適な入門書です。
ご活用いただければ幸いです。

【お知らせ】カブロボ名・作者名でランキング検索機能

カブロボ名・作者名でランキング検索機能をリリースいたしました。
ランキングの絞り込みに加え、カブロボ名・作者名でカブロボを検索できるようになりました。
カブロボサイトのランキングページの名称検索です。
これで、自分や気になる知人のカブロボを見つけることができます。
お気に入りのカブロボが見つかったらブックマーク※に登録しましょう!

※「ウォッチリスト」から「ブックマーク」に名称を変更いたしました。

【お知らせ】カブロボSDK2.0.3と対応パッケージをリリースしました

本日、カブロボSDK2.0.3とその対応パッケージ
(カブロボ成績表作成ツール、拡張検証パック)
をリリースいたしました。

これからカブロボを作られる方は、この最新版をお使いくださいます様お願いいたします。
ログイン後、カブロボ工房からダウンロードしていただけます。

今回の修正履歴は以下の通りです。

2007/07/10 version 2.0.3
【修正】信用残系のランキングがまれに取得出来ないことがあるのを修正
【修正】MarketRankingにおいて期間外を指定した際にエラーが発生する問題を修正
【修正】アップティックルールのチェックを指値価格の丸めより前に行うように修正

【お知らせ】カブロボSDK 2.0.2をリリースしました

本日、カブロボSDK 2.0.2 をリリースいたしました。 これからカブロボを作られる方は、この最新版をお使いくださいます様お願いいたします。 ログイン後、カブロボ工房からダウンロードしていただけます。

今回の修正履歴は以下の通りです。

2007/06/22 version 2.0.2

【修正】InformationManagerから銘柄リストを取得した場合に非対象銘柄が返る場合があった問題を修正
【修正】InformationManager#getMarketIndexByInterval, getMarketExchangeByInterval, getMarketDetailByIntervalの返すリストに終了指定日付のデータが含まれていない問題を修正

【お知らせ】カブロボSDK2.0.1をリリースしました

カブロボSDK2.0.1をリリースしました。 変更箇所は、以下をご覧ください。 お手数ですが、カブロボの開発にあたっては、この最新版のご利用をお願いします。
2007/05/29 version 2.0.1

【新機能】PortfolioManagerに指定銘柄を保有しているかを取得するメソッドを追加
【修正】特別な環境下において銘柄組み入れ比率などの設定が正しく反映されない問題を修正

【KBU】ヘルプ機能のリリース

KBユニバーサルのヘルプをご用意しました。 カブロボ工房、KBユニバーサルの作成メニューからご利用いただけます。

【お知らせ】拡張検証パック(カブロボSDK2.0.0rc1対応)をリリースしました

カブロボSDK 2.0.0 rc1 に対応した拡張検証パック (ext300_070406.zip) をリリースしました。
お手数おかけいたしますが、ログインして頂き、最新版をダウンロードしてご使用ください。

【お知らせ】カブロボSDK2.0.0 rc1をリリースしました

rc1とは リリースキャンディデート1の略で、最終仕様の評価版を意味します。
このバージョンでは、ご要望が多かった 「条件付特別注文」 が出せるようになりました!

# 条件付特別注文とは?

注文に高度な発注条件を付加することができます。発注条件を付加した注文は、始値の決定後に市場に発注されます。トリガー機能と注文価格修正指示機能は、両方使用することも、どちらか片方のみを使用することもできます。

詳しくは、以下をご覧ください。 また、それ以外にも改良を加えています。
【トリガー機能】
始値が指定の下限値~上限値の範囲内であった場合に注文が市場に発注されます。 下限値と上限値の片方のみを指定することができます。
発注条件 : 下限値 ≦ 始値 ≦ 上限値

【注文価格修正指示機能】
指値・指成・逆指値の注文価格を始値によって修正させる機能です。
修正後注文価格 = 始値 + 修正加算額


########## SDK更新履歴 ############

2007/04/03 version 2.0.0 RC1

【新機能】条件付特別注文を追加しました。OrderManager#setLastOrderSpecial で利用可能です。
【改良】逆指値注文の約定価格の仕様を変更。注文価格より1呼値単位分、買いは高く、売りは安い約定価格になります。
【改良】不正防止の為、OrderManager#addOrder()をDeprecatedに変更
【改良】成績解析の精度を向上
【修正】beta2で廃止されたOrderManager#checkMaxOrderQtyと
OrderManager#checkMaxOrderQtyReverseを互換性維持のため復元
【修正】新規買い逆指値注文の必要取引余力を成行注文と同等の計算方法に変更

【お知らせ】カブロボSDK 2.0.0 beta2と2つのパッケージをリリースしました

カブロボSDK 2.0.0 beta2をリリースしました。 また、(1)カブロボ成績表作成ツールと、(2)拡張検証パックを別にご用意しました。

(1)カブロボ成績表作成ツール
このカブロボ成績表作成ツールは、カブロボSDKで検証したロボットの成績表を作成するツールです。 資産推移グラフ、年次成績表、ドローダウン推移グラフ、銘柄別集計、トレード別集計など様々な角度から、作成したカブロボのパフォーマンスを検証することができます。

(2)拡張検証パック
この拡張パックは、カブロボSDK 2.0.0 beta2とは、別パッケージです。
こちらをお使いいただくことで、カブロボ対象全銘柄での挙動が検証できるようになります。

それぞれの詳細は、以下をご覧ください。

-- カブロボSDKの変更履歴 --
2007/03/13 version 2.0.0 beta2
【新機能】InformationManager#getListedDate()に銘柄上場日を返す関数を追加
【新機能】InformationManager#getStockList(int date)に指定有効日数以上の銘柄リストを返す関数を追加
【新機能】InformationManager#getAvailableDateCount()に有効日数を返す関数を追加
【新機能】Stock#getAvailableDateCount()に有効日数を返す関数を追加
【改良】発注時の取引余力計算に手数料も同時に考慮するように改良
【改良】上場直後銘柄のテクニカル分析の計算方法を改良
【改良】上場直後銘柄のMarketRankingの計算方法を改良
【改良】決算データの取得可能日を現実的な2ヵ月後に変更
【修正】OrderManager#cancelOrderByIndex()でキャンセル注文を取り消すとNullPointerExceptionが発生する問題を修正
【修正】MovingAverage#getIndexExponentialにおいてIndexOutOfBoundsExceptionが発生する問題を修正
【修正】OrderManager#checkMaxOrderQtyReverseにおいてArithmeticExceptionが発生する問題を修正

■拡張検証パック
この拡張検証パックを使っての検証可能期間は2006年1月4日~2006年12月29日です。
ダウンロードした後、解凍し、カブロボSDKのインストールディレクトリにコピーしてお使いください。
※ 本検証パックでは多量な情報を扱います。そのため、高機能なPCが必要になります。以下の推奨スペックを満たさないPCでは、動作しない場合があります。
○推奨スペック 使用可能メインメモリ: 1GB (1024MB) 以上
○最低スペック 使用可能メインメモリ: 512MB 以上

【お知らせ】カブロボSDKベータ版 (2.0.0 beta1)をリリースしました

カブロボSDK: 次回用のベータ版 (2.0.0 beta1)をリリースしました!


前回大会でお寄せいただいたご要望にお応えするために、数々の新機能を追加しています。 また、処理速度を大幅に向上させています。

カブロボSDKは参加者登録しログインして頂きますと、ダウロードすることができます。

新機能は以下の通りです。(前回大会のSDK1.0系との互換性を考慮しています)
.
カブロボ開発は、JDK 6で行っていただくことをお勧めします。

【新機能】4本値データのキャッシュすることで計算量の多いロボットのバックテストを高速化
【新機能】統計的な数学関数を扱うKaburoboMathクラスを追加(staticメソッドのみのライブラリクラス)
【新機能】各注文に対して、どのファイルの何行目から出たものなのかを自動集計
【新機能】全ての注文に対して個別に注文理由をつけられるメソッドを追加
【新機能】MarketDetail(市況情報)のデータを追加し、APIの仕様を変更
     出来高、売買代金、値上がり株数、値下がり株数、変わらず株数、総株数、
     値付け率、時価総額、単純平均、加重平均
【新機能】Java6に対応
【新機能】Stock.getCreditTradeType()で信用貸借銘柄の区別を取得出来る機能を追加
【新機能】Portfolio及びPortfolioHistoryに以下のメソッドを追加
     保有日数(日)、評価損益(円)、評価損益(%)、現在株価(円)
【新機能】出力ログのポートフォリオをより詳細に把握出来るように表示項目を追加
【新機能】データパックの切り替えを設定ファイルにて変更出来る機能を追加(ディレクトリ名を指定)
【新機能】初期資金を設定ファイルで変更できる機能を追加
【新機能】新規注文の銘柄組入比率上限値を設定ファイルで変更できる機能を追加
【新機能】信用売りの有無を設定ファイルで変更できる機能を追加
【改良】過去5日間の出来高平均による注文量上限値を変更
【改良】InformationManager.getStockList()で上場済み銘柄のみ返すようにする(getStockListAllで既存の動作)
【改良】本戦環境と同様に、スクリーニング時の当日海外指標・外国為替データはNullが返るように変更
【改良】SDKの付属データを50銘柄を標準とするように変更
【改良】4本値のデータに限りNullPointerExceptionが出ないように変更(出来高0の日のデータ仕様を変更)
【改良】テクニカル分析においてNullPointerExceptionが出ないように変更
【改良】最終成績表において、最終ポートフォリオを最終日の引けで反対売買したとみなすように変更
【改良】最終成績表の表示を変更
【改良】逆指値注文の必要取引余力を指値注文と同等の計算方法に変更
【改良】複数タイムゾーンに対応するように改良
【修正】値幅制限が計算出来ない場合に取引余力以上の注文が出せてしまう問題を修正
【修正】MarketIndexの期間指定においてデータが取得できなかった問題を修正
【修正】BolingerBandをBollingerBandに修正


今後のKaburobo SDKのリリース予定は、こちらです。

2007/03/01 beta1: 機能(仕様)確認が目的のもの、最終版までに仕様を変更する場合があります。
2007/03/15 beta2: 同上(成績表示機能などを追加予定)
2007/04/03 RC: 最終仕様版 (皆さまからの要望を反映、不具合を修正)
2007/05/01 FINAL: 本番用


ご試用いただきまして、感想やご要望などをお知らせいただければ幸いです。

*汎用ロボットでご参加を希望される方は、4月に環境をリリースしますので、今しばらくお待ちください。

よろしくお願いします。

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